IT企業・ソフトウェアチーム
IT企業向けリソース管理
開発者をクライアント案件にアサインし、待機中のメンバーを把握。経理も信頼できる稼働率で、予算に対する工数を追跡できます。
- 待機メンバーの可視化
- 稼働率と請求可能率
- 予算と実績
Team week
Bookings & open capacity
SarahSarah J.
Frontend
MikeMike C.
Backend
EmilyEmily R.
Delivery manager
DavidDavid K.
QA
LisaLisa W.
DevOps
待機メンバー
見える化
空いている人を絞り込み
工数
予定と実績
開発者・プロジェクト別
アクセス
SSO + SCIM
監査ログ付き
計画が破綻するポイント
よく聞く課題と、Teamdeckでの解決方法
- 課題
来月誰が待機になるのか、案件が終わって誰かがSlackで聞くまで誰にも分からない。
Teamdeckならメンバーごとの残りの空き状況を確認し、空いている人でカレンダーを絞り込めます。営業とデリバリーが一緒に次の案件を計画できます。
- 課題
月曜からのシニアReact開発者を探すのに、5人のチームリーダーに連絡している。
Teamdeckならスキルとシニアリティをカスタムフィールドとして追加し、カレンダーを絞り込んで実際の空き状況から案件にアサインします。
- 課題
2社のクライアントが同じエンジニアを予約し、朝会で初めて競合が発覚する。
Teamdeckなら予約を保存した時点でTeamdeckがオーバーブッキングを警告し、競合する工数も表示。スプリント前に調整できます。
- 課題
稼働率と予算消化を毎月スプレッドシートで作り直している。
Teamdeckならタイムシートは予約に対して記録されます。稼働率、請求可能比率、予算と実績は、同じデータから既製のレポートテンプレートで出せます。
01 / 04
スキルと空き状況で案件にアサイン
カスタムフィールドのスキル、シニアリティ、役割で絞り込み、空きがあるところに稼働を予約できます。
- スキル・シニアリティで絞り込み
- クライアント案件のカレンダー
- 空いている人がひと目で分かる
Filtered view
3 developers- 12h free
Sarah J.8:00 · Internal tools4:00 - 9h free
Mike C.5:00 · Payments API4:00 - 6h free
Emily R.5:00 · Payments API
02 / 04
スプリント前にオーバーブッキングを発見
2社のクライアントが同じ日を求めたら、Teamdeckが競合を表示。火消しではなく工数の調整で対応できます。
Booking conflict
Overbooked8h booked on a 6h available day
Sarah J.Thu 12 Mar2 overlapping bookings
Overlap + overflow past the 6h availability line
03 / 04
エンジニアごとの予定と実績
タイムシートは同じ予約に対して記録され、クライアントが承認済みの工数を求める場合はプロジェクトごとの承認も使えます。
Billable mix
Delivery teams
0%
Planned vs actual
Under logged04 / 04
経理が読める稼働率と予算
チーム稼働率、プロジェクト予算、売上予測のテンプレートは、月次エクスポートではなくライブデータを使います。
Reports
Weekly trend
Team utilization · Northline Software · Delivery · 12 developers
同じようなチームの声
お客様の声
導入前: It was difficult to track resource availability in our BU, mainly resorting to using excel spreadsheets.
By using Teamdeck we now not only know resource availability we can track team utilization and billable vs non-billable hours.
導入前: We are a services-oriented company, but also work on Products whenever we can. It was problematic for us to understand how our team is allocated in terms of which project, for how long, etc.
Teamdeck provided us with an intuitive way to allocate our team members on client projects, our own products, and OKRs. Not just that, it actually helps us with our leave management and tracking to some extent now!
Since we started using teamdeck, our company can have a better understanding of the allocation of our resources. Also, the app looks great and is easy to understand.
自社に合う?
Teamdeckが向いているチーム、向いていないチーム
こんなチームに最適
- 10〜1,000人の開発者をクライアント案件にアサインしている
- 個人・チーム別の稼働率と請求可能比率が必要
- IT部門向けにSSO、SCIMプロビジョニング、監査ログが欲しい
対象外
- スプリント計画やチケット管理(それにはJiraを使い続けてください)
- シフト交代や労働法ルールを伴うシフト表
Teamdeckはプロジェクト横断で人を計画します。課題管理ツールと併用でき、オープンAPI、Webhook、Zapierで連携します。
FAQ
導入前によくある質問
TeamdeckはJiraの代わりになりますか?
いいえ。Jiraはチケットを管理し、Teamdeckは誰がどの案件にいつ取り組むかを計画します。両者はオープンAPI、Webhook、Zapierで連携できます。
待機中のメンバーはどう確認できますか?
空き稼働のある人でカレンダーを絞り込み、レポートの残り空き状況で個人・チーム別に確認できます。
請求可能時間と請求不可時間を分けて記録できますか?
はい。予約と工数に請求可能タグを付け、稼働率と並べて請求可能比率をレポートできます。
SSOに対応していますか?
はい。TeamdeckはSAMLシングルサインオンとSCIMによるユーザープロビジョニングに対応し、監査ログも備えています。




